私は単身赴任が長く、休日は家で一人で過ごすタイプです。ネットが好きなので、賃貸は光回線完備を選んでいます。
賃貸住宅の敷金がタダということ

インドア派の私が賃貸選びで重視すること

賃貸住宅の敷金がタダということ
私はどちらかと言えばインドア派です。休日は外出するより家でまったりと過ごすほうが好きです。私と同じ単身赴任組の中には毎週末自宅に帰っている人もいました。会社から帰省費用は月に1度分しか出ませんので、残りは自腹です。そこまでして自宅に帰りたいなんて私から見たら信じられませんでした。しかしそれは人それぞれですから、私がとやかく言うことではありません。そういう人にとって、赴任先の賃貸なんて寝るだけの場所であり、どんな部屋でも良いのかもしれませんが、私にとっては休日まったりと過ごす大切な空間ですから、こだわりがあります。家賃も全額は会社から出ませんでしたので、妥協せずに選んできました。

ここ10年ほどの私の休日の過ごし方といえば、パソコンです。インターネットサーフィンをしたり、ネット動画を見たり、ネットショッピングをしたり、とパソコンを触っているとあっという間に時間が経ってしまいます。賃貸を選ぶときは、光回線完備のところだけをピックアップしました。自分で回線まで引くとなると時間もお金もかかりますので、私のようにインターネットをよく見る人間には欠かせない条件でした。回線完備の賃貸に入ると、あとはプロバイダ契約だけですのでとても簡単です。もちろん入居したその日からインターネットを見ることができます。

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