新しいマンションには新しい設備が導入されています。常に最新設備を使えるのが賃貸暮らしのメリットです。
賃貸住宅の敷金がタダということ

常に最新設備を使える賃貸暮らし

賃貸住宅の敷金がタダということ
毎日生ゴミを袋に入れても、肝心のごみ捨ての日が週に2日しかありませんので、夏場はどこからともなくコバエがやってきてキッチンのあたりを飛び回ります。生ゴミを捨てたゴミ袋にも小さな虫が入ってきます。こればっかりはどうしようもないと諦めていたのですが、私の友人が住んでいるマンションには便利なディスポーザーがついています。生ゴミを粉砕してくれる機械で、臭いとも虫とも無縁だそうです。友人が住んでいるのは昨年完成した賃貸マンションです。新しいマンションには賃貸でもディスポーザーがついている物件が珍しくないそうです。

こういった便利な設備は、一度使うと手放せないほど便利ですが、なければないでどうにかなるものですので、なかなか自分で導入する機会がありません。入居した時からついているなんて、便利で羨ましいです。分譲マンションのほうが設備は整っているといいますが、このような安価な設備は賃貸も負けていません。カメラ付きインターフォン、浴室乾燥、宅配ボックスなどが完備されている賃貸も今では珍しくありません。次々と新しい便利な設備が開発されますので、定期的に住み替えをすれば、常に最新設備に囲まれた生活ができます。それが賃貸暮らしの良いところかもしれません。

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